震災後の生き方を考える教育実践研究

活動概要

小・中・高等学校でのキャリア教育(宮城県の志教育・仙台市の自分づくり教育)の実践研究事業。

震災を経験した児童生徒が、それを糧に、あるいは乗り越えて自身の生き方を考える場を提案する。学校現場での先行的な実践を広く紹介する。1つの手法としてP4C(子どもの哲学)プログラムを研究推進する。被災後の長期的な児童生徒の問題行動未然防止の意味ももつ。

スケジュール

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